令和6年3月三田市議会定例会(第 375 回)一般質問

3月定例会では、3月4日(月曜日)、5日(火曜日)に、議員が一般質問(代表質問)を行います。

質問は議員1人につき質問・答弁をあわせて90分以内としています。

また、議員の選択により、「一括質問一括答弁方式」もしくは「一問一答方式」のいずれかで質問を行います。

第 3 日・3 月 5 日 、兵庫県連所属の美藤議員が代表質問を行いました。

 

17番 美藤 和広 <一問一答>

1 田村市長の三田市に対する思いについて
(1) 子どもを核とした元気な三田と人口問題。
(2) 「入りを量りて、出ずるを制す」には、強い思いが必要。

2 シティセールスの強化について
(1) シティセールスから見た公共施設。
(2) 観光ビジョンとまち博。
(3) デジタル格差の解消と通信環境整備。

3 若者や女性が活躍できるまちについて
(1) 若者や女性の視点でまちづくり。
(2) 高校生議会・若者議会・女性議会と事業の予算化。

4 教育先進都市三田について
(1) 教職員の多忙化への対策。
(2) 小中一貫教育。
(3) 学校再編と跡地活用の夢。

5 中学校部活動の地域移行について
(1) スポーツ系の地域の受け入れ態勢。
(2) 文科系の地域との連携。

6 地域公共交通の再構築について
(1) 新市民病院へのアクセス。
(2) ニュータウンの移動支援。
(3) 農村地域の生活交通。

7 SDGsから見た環境政策について
(1) 県と連携した植栽管理。
(2) 木の駅プロジェクトの現状と今後の方針。

8 地域で支える高齢者について
(1) 健康寿命延伸に向けた活動。
(2) 民生委員・児童委員の現状と課題。
(3) 区・自治会や社会福祉協議会への支援。